2024.06.13カテゴリー:
今回の現場は、他の鍵屋さんが、ピッキングで開けやすいとされるMIWAのくの字型の鍵が、パッキングでは開かず、シリンダーを破壊してもダメ。最終的には、ドアガードを切断し、錠前デットを切り落としてようやく解錠したみたいです。
このようなトラブルは、鍵の専門家である私たちにとっても稀なケースです。
そして何故私か鍵の交換依頼
私たちはあらゆる状況に対応できる技術と経験を持っています。錠前のサイズやドアの厚みを測定し、廃盤になったシリンダーを探すなど、お客様が再び安心して鍵を使えるように、全力を尽くします。
この記事が、鍵のトラブルに直面した際の一助となれば幸いです。キーセンター大阪鍵匠は、皆様の安全と安心のために、いつでも全力でサポートいたします。
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