
早速分解されてます(笑)
ついてた時の写真取れてないんです(´;ω;`)
今回のドアもラッチ交換です(*’▽’)
このラッチと呼ばれる部品すぐ壊れるわけではないですが25~30年くらいするとさすがに壊れます。
開きにくい、レバーが戻りにくいドアは替えといたほうがいいです、
放置していると全く動かなくなり過去にそれで何人かのお客様から閉じ込められましたと、救出依頼がありました(;・∀・)
その場合は玄関からのカギ開けしていくのでかなり大変です( ;∀;)

内部ラッチを新品に変えることでそういった悲劇から守れます、交換しても無茶しなければかなり寿命も長いので初期症状のうちに交換しましょう(*‘ω‘ *)

部品を元に戻して完成!!
ドアレバー交換修理はお早めに!! それでは(^_-)-☆
今回は海外規格のドアの修理です(*‘ω‘ *)
海外のおしゃれなドアは日本製の規格に比べて分厚いことが多いです、削ったり加工して交換修理することが多いのが特徴ですね(;・∀・)


長年使っていたのでドアノブが摩耗してあかなくなっている状態です。

早速ドアノブを分解(*’▽’)

金具の形に合わせてドアを加工します(^^♪

これではまりましたね(‘ω’)ノ

ドアレバーをつけていきます(*^-^*)

受け口の調整をして作業完了です、ありがとうございました(‘◇’)ゞ
今回はドアが開かなくなったということでの部品修理交換です、
まずはこちら

今回はこのレバーの中の部分

これですね、これの交換いたしました(‘ω’)ノ
この部分ラッチといいます(*’▽’)
本来は四角い穴のところでレバーの動きをドアに伝えるのですが
強い負荷がかかって中で部品が粉々になってました、自宅によってはよくドアノブに袋とか吊ったりすることあると思いますが重たかったりするとこのラッチの中の部品が折れたりすることもありますので注意しましょう(*‘ω‘ *)
それでは分解します

ねじを外してドアの中からラッチを取り出します(^^)/

壊れたラッチを新品と交換して完了です(*‘ω‘ *)
規格によっては調整や加工が必要になるケースもあるのでご用命の方は一度お問い合わせいただければと思います(^_-)-☆
本日は番外編キャリーバッグのキャスター交換についてご紹介いたします。
まずは写真を見てもらいましょう(*‘ω‘ *)

ウレタン系樹脂の加水分解による劣化ですね、要は古くなってボロボロと崩れてしまう状態です(‘ω’)ノ
こうなると一番多い修理方法が部品交換になります、同じものがない場合似たようなデザインのものを取り付けます。

まず中の生地を剥がします、キャスターは内部からねじで止められていることが多いです(*’▽’)

今回はハトメのような金具が使用されているあまり見ない作りの中身でしたので斜めニッパーで止まっている個所を切って外します。

こんな風に外れますこの後代わりに用意した交換品を取り付けていきます(^^♪

こんな風に替えていきます(‘ω’)ノ

このように全て替えたら元に戻して完了です(#^^#)
今回は鍵の中折れ救出です。
鍵をかけようとして回す際に折れてしまったパターンなので破壊せずに救出します(‘ω’)ノ
両面に凹凸のある種類のカギにはどうしても折れやすい構造の物もあり無理な負荷がかかり折れてしまうケースがあります。

内部に鍵が残っているので分解して内部機構の裏側から押し出して救出します。
ひとまずサイドパネルの分解から(/・ω・)/

防犯のためぼかし入れてますがポッキリ折れています((+_+))

ライトを照らして内部のどこまで刺さっているかを確認(; ・`д・´)

このように裏側のパネルを外して裏から押し出します、この鍵のタイプは鍵が回る状態でないとプレートが外れません。
この鍵は専門知識がないと分解してもプレートが外れないタイプですのでもし真似しておかしくなったら当社にご依頼ください(^_-)-☆←

冗談はさておきライトで照らして押し出した鍵を抜き取れば部品を元に戻して作業完了です。
浴室ドアレバーを交換しました。
既存のものは入手できず、よく似たGOAL製のレバーを取り付けました。




どうですか?
違和感ないでしょう。
ご依頼いただきありがとうございます。
戸先錠の交換でご依頼いただきました。
早速、拝見。

調べます。

...

廃盤。入手不可。
作戦変更。現在ついている戸先錠の上に在庫していたイナホのスリムロック56を取り付けます。

ガラス破り対策錠ですので室内側のつまみを外せば鍵穴になっています。
よって、ガラスを割っても開錠できません。本体の取り外しも戸が開いた状態でないとできませんので、防犯性が高いです。
位置決めをして戸を加工します。もう、ほとんど大工仕事です(;^_^A




作業終了。ご依頼いただきありがとうございます。
レバーを操作してもラッチが引っ込まないとの事でご依頼いただきました。
取り外して内部を確認します。

取り外したパーツたち。

そして 問題のラッチがこちら⇩

ラッチの中の部品が長年の使用に耐えられず砕けてしまい、レバー操作が利かなくなる。
実はよくある事なのです。
ラッチのみの交換で安く修理することができたのでお客様に喜んでいただけました。
開け閉めする際、鍵がスムーズに回らないとの事で、
ドアノブにカギ穴があるタイプ(インテグラル錠)の交換をさせていただきました。

サクサクッと交換します。

最後に動作チェックををして作業終了。

SHOWAのウェーブキー(W2-DAC)を取り付けました。
ご依頼いただきありがとうございました。
鍵をなくしたのでこの際、防犯性の高いものに交換したいとご依頼いただきました。
GATAの本締錠がついていました。

すでに生産終了品で同じ物は手に入りません。
早速、取り外し開始。

ケースが少し大きいためノミで加工して…

取付終了。

NAGASAWAのディンプルキーを取り付けました。
デッドボルト(カンヌキ)に引っ掛けがあり、バールでのこじ開けに強いです。
ご依頼いただきありがとうございます。
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