鍵屋としての私たちの使命は、お客様の困りごとに迅速かつ確実に対応することです。今回も例外なく、鍵屋としての誇りを持って作業に取り組みました。お客様の安心と信頼を第一に考え、常にプロフェッショナルな対応を心掛けています。 お客様からのご依頼と現場確認 昨日、お客様から「玄関ドアの鍵がかからない」とのご連絡をいただきました。鍵屋として現場に到着し、早速点検を開始しました。ドアに傾きがあり、普段開けない方のドア下のローラーも動きが悪く、重たかったんです。さらに、ドアの中心も合っていない状態でした。 ローラー交換作業の開始 まずはドアローラーと傾きを直さないと、鍵交換してもうまくかからないことをお客様に説明し、ローラー交換から進めることにしました。鍵屋として溝幅と溝高さを測り、まつ六社のアルミサッシ用取替戸車を使って交換しました。高さ調整には少し手間取りましたが、床下の傾きも考慮し、何とか妥協できる範囲でスムーズに動くようになりました! 錠前交換の準備 ローラー交換が終わり、次はいよいよ錠前交換です。鍵屋としての定番の「MIWA PSSL09-1LS」を使用しました。ローラー交換後、ドアの中心は少しズレがありましたが、許容範囲内でした。しかし、ローラー交換をした方のドアは錠前の貫通穴位置が全体的に上にずれていたため、錠前の調整範囲を超えていました。 錠前交換作業の詳細 1. 貫通穴の加工 鍵屋として、ジグソーで貫通穴を加工し、中心をしっかり合わせることに成功しました。この作業により、鍵がスムーズにかかるようにするための基礎が整いました。 2. ドアの隙間調整 さらに、ドアとドアの間の隙間が広かったことも原因の一つだったので、ライナーを使って隙間を狭くしました。これで、鍵がスムーズにかかるようになり、ドアの開閉がよりスムーズになりました。 お客様の安心と信頼 作業が完了した後、お客様に「鍵がかからないのは本当にストレスですよね」とお話しし、「これでストレスから解放されますね」とお伝えしました。お客様からはとても喜んでいただけて、鍵屋としての私たちも嬉しく思います。 作業時間とやりがい ローラー交換と錠前交換で約1時間の作業でしたが、納得のいく仕上がりになり、私自身もやりがいを感じました。お客様の笑顔を見ることができ、鍵屋としての誇りを持って仕事に取り組むことができました。 まとめ 今回のエピソードを通じて、玄関ドアのローラー交換と錠前交換の重要性を改めて実感しました。鍵屋としてお客様の困りごとに迅速かつ確実に対応することで、安心・安全な生活を提供することができました。これからも、鍵屋としてお客様のニーズに応じた最適な解決策を提供し、地域の皆様の安心と安全を守るために全力を尽くします。 鍵に関するご質問やご相談は、どうぞお気軽にお問い合わせください。プロフェッショナルな鍵屋の対応で、お客様の問題を迅速かつ確実に解決いたします。 #鍵交換 #鍵屋 #安心安全 #玄関ドア #ローラー交換 #MIWA #キーセンター大阪鍵匠
こんにちは、キーセンター大阪鍵匠のブログへようこそ!本日は、玄関ドアの鍵がかからないというお困りごとの現場にお伺いしたエピソードをご紹介します。お客様の安心・安全を守るため、迅速かつ丁寧に対応いたしました。 ご依頼の詳細と現場での確認 昨日、お客様から「玄関ドアの鍵がかからない」とのご連絡をいただきました。現場に到着し、早速点検を開始しました。すると、ドアに傾きがあり、普段開けない方のドア下のローラーも動きが悪く、重たかったんです。さらに、ドアの中心も合っていない状態でした。 ドアローラーの調整と修理 まずはドアローラーと傾きを直さないと、鍵交換してもうまくかからないことをお客様に説明し、ローラー交換から進めることにしました。お客様にもご納得いただき、作業を開始しました。 1. 溝幅と溝高さの測定 まず、溝幅と溝高さを測りました。正確な測定が必要なため、慎重に行いました。まつ六社のアルミサッシ用取替戸車を使うことで、適切な調整ができることを確認しました。 2. ローラー交換 ローラーの動きが悪く、ドアの開閉がスムーズでない状態でした。そこで、古いローラーを取り外し、新しいまつ六社のアルミサッシ用取替戸車を取り付けました。高さ調整には少し手間取りましたが、床下の傾きも考慮し、何とか妥協できる範囲でスムーズに動くようにしました。 3. 最終確認 ローラー交換が完了した後、ドアの開閉がスムーズであることを確認しました。お客様にも動作確認をしていただき、問題が解決したことを報告しました。 錠前交換の準備 ローラーの調整が完了し、次はいよいよ錠前交換に取り掛かります。お客様のご要望に応え、安心・安全な生活をお届けするため、慎重に作業を進めました。 1. 錠前の選定 お客様には、MIWA PSSL09-1LSという定番の錠前を使用することを提案しました。錠前の選定は、お客様の安全と利便性を考慮して行いました。 2. 錠前の貫通穴の加工 錠前の取り付けには、貫通穴を開ける必要がありました。ジグソーを使用して貫通穴を加工し、中心をしっかり合わせることに成功しました。この作業により、鍵がスムーズにかかるようにするための基礎が整いました。 3. ドアの隙間調整 ドアとドアの間の隙間が広かったことも原因の一つだったので、ライナーを使って隙間を狭くしました。これで、鍵がスムーズにかかるようになり、ドアの開閉がよりスムーズになりました。 鍵屋としてのやりがい 鍵屋として、お客様の困りごとを解決することにやりがいを感じます。今回の作業も無事に完了し、お客様に満足いただけたことが何よりの喜びです。 お客様の反応 作業が完了した後、お客様からは「鍵がかからないのは本当にストレスですよね」と共感の言葉をいただきました。「これでストレスから解放されますね」とお伝えすると、お客様から感謝の言葉をいただけて、私たちも嬉しく思います。 まとめ 今回のエピソードを通じて、玄関ドアのローラー調整と錠前交換の重要性を改めて実感しました。鍵屋としてお客様の困りごとに迅速かつ確実に対応することで、安心・安全な生活を提供することができました。これからも、お客様のニーズに応じた最適な解決策を提供し、地域の皆様の安心と安全を守るために全力を尽くします。 鍵に関するご質問やご相談は、どうぞお気軽にお問い合わせください。プロフェッショナルな鍵屋の対応で、お客様の問題を迅速かつ確実に解決いたします。 #鍵交換 #鍵屋 #安心安全 #玄関ドア #ローラー交換 #MIWA #キーセンター大阪鍵匠 #プロフェッショナルな鍵屋![]()
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こんにちは、キーセンター大阪鍵匠のブログへようこそ!本日は、解錠作業のエピソードをご紹介します。鍵屋として、お客様の困りごとに迅速かつ丁寧に対応し、安心と信頼をお届けするために全力を尽くしました。 鍵屋への緊急のご依頼と遅刻の理由 当社の店舗から、「ロッカーの鍵を入れたままロックがかかってしまった」というご依頼をいただきました。鍵屋としてすぐに駆けつけたかったのですが、2時間も遅刻してしまいました。事前に連絡してご了承いただいたものの、遅刻はやっぱり焦りますよね。 現場での対応 現場に到着し、お店に寄って従業員の方と一緒に店舗へ向かいました。道中、従業員の方との何気ない会話が妙に印象的でした。特に、「なんでそこでベルトを締めるの?」と突っ込みたくなるようなシーンもあり、思わず笑ってしまいました。鍵屋の仕事って、こんな楽しい瞬間もあるんです。 解錠作業の流れ 1. 現場確認 現場に到着後、ロッカーの鍵の状況を確認しました。お客様の説明によると、「半分閉まっていたドアを閉めたら、そのままロックがかかってしまった」ということでした。なぜロッカーの鍵がかかってしまったのかは謎のままですが、まずは鍵屋として解錠作業に取り掛かりました。 2. 解錠作業 解錠作業には約30分ほどかかりましたが、無事に完了しました。鍵屋として鍵が開かないと本当にストレスが溜まりますよね。お客様にも「鍵が開かないのは本当に困る」との共感の言葉をいただきました。 3. 最終確認 解錠が完了した後、ロッカーの動作確認を行いました。スムーズに動作することを確認し、作業を終了しました。 職業病の一コマ 鍵がなぜかかってしまったのか、深く考えてしまうのはやっぱり鍵屋の職業病ですね🤔。このようなことが二度と起こらないように、原因を特定することも鍵屋として大切です。 お客様の満足と反応 無事に解決できてホッと一息。お客様からは「鍵が開かないと本当に困る」と共感の言葉をいただきました。私たち鍵屋もお客様の困りごとを解決できて、充実した一日を過ごすことができました。 まとめ 今日も多くのお客様の困りごとに対応でき、充実した一日を過ごすことができました。どんなに小さな問題でも、鍵屋としてお客様の安心と信頼を第一に考え、迅速かつ確実に対応することを心掛けています。鍵に関するご質問やご相談は、どうぞお気軽にお問い合わせください。プロフェッショナルな鍵屋の対応で、お客様の問題を迅速かつ確実に解決いたします。 #鍵工事 #解錠作業 #緊急対応 #信頼の鍵屋 #お客様第一 #キーセンター大阪鍵匠 #鍵屋
こんにちは、キーセンター大阪鍵匠のブログへようこそ!本日は、2月9日に鍵交換をさせていただいたお客様から再度ご依頼をいただいたエピソードをご紹介します。今回は「戸先の金具のネジが緩んでいるので直してほしい」というご依頼です。鍵工事の範疇ではありませんが、お客様が困っている時にはできる限り対応させていただくのが私たちのモットーです😊。
ご依頼の詳細と現場での確認
お客様からご依頼を受け、現場へ急行しました。現場で確認すると、戸先の金具のネジ穴が広がり、建築用の木ねじが使われていたため、ネジがぐらぐらしていました。このままでは金具がしっかり固定されず、ドアの動きにも支障が出てしまいます。
迅速な対応と解決策
現場での状況を確認し、まずは金具の位置を少しずらして新しいドリルネジでしっかり固定することにしました。広がったネジ穴を修復し、金具が確実に固定されるようにするための対策です。
作業の流れ
1. 現場確認
お客様からのご依頼を受け、現場に到着しました。現場で戸先の金具のネジの緩みとネジ穴の広がりを確認しました。お客様に状況を説明し、修理作業に取り掛かることにしました。
2. 金具の位置変更とネジ穴修復
金具の位置を少しずらし、新しいドリルネジでしっかりと固定しました。ネジ穴が広がっているため、木材用のパテを使用して穴を補修し、新しいネジがしっかりと固定されるようにしました。
3. 最終確認
金具の固定が完了した後、金具の動作確認を行いました。金具がしっかりと固定され、ドアの動きに支障がないことを確認しました。お客様にも確認していただき、問題が解決したことを報告しました。
予期せぬ問題発生
金具の位置を変更し、新しいネジでしっかり固定することで、「これでバッチリ!」と思ったのですが、なんと鍵がかからなくなるというオチが!😅 金具の位置変更によって、鍵の位置がずれてしまったために発生した問題でした。
再修正と最終確認
鍵がかからなくなった原因を特定し、再度金具の位置を微調整しました。鍵と金具がしっかりと噛み合うように調整し、再度ネジを固定しました。最終的に鍵が正常にかかることを確認し、作業を完了させました。
お客様の安心と信頼
今回の作業を通じて、お客様には大変喜んでいただきました。「鍵工事以外のことも対応していただけて本当に助かりました」とのお言葉をいただき、私たちも嬉しく思います。お客様の安心と信頼を第一に考え、どんなご依頼にも柔軟に対応することを心掛けています。
続きのエピソード
金具を直したものの、鍵がかからなくなり、錠前の中心もズレてしまいました…😅 予算のことも考えて頑張りましたが、鍵がかかるものの動作が不安定で、住人の方から「使いにくい」とご指摘をいただきました。
お客様のニーズに応じた対応
そこで、一度目の前で操作してもらうと、お母様の手の調子があまり良くないことに気づきました。これは今後のことも考えて、操作性の良い **MIWA PSSL09-1LS** に交換した方が良いと判断しました。管理している建設屋さんに電話して了承いただき、交換することにしました。
交換作業と完了
交換作業はジグソーも使いながら位置合わせを慎重に進め、約40分で無事完了! これで住人の方もストレスなく使えると思います😊。
職人の一日
と思ったら、次の仕事の予約に大遅刻しそうなことに気づきました!😅(職人あるあるですね…笑)どんなに忙しくても、お客様の安心と安全を守るために全力を尽くします。
まとめ
今日も多くのお客様の困りごとに対応でき、充実した一日を過ごすことができました。どんなに小さな問題でも、お客様の安心と信頼を第一に考え、迅速かつ確実に対応することを心掛けています。鍵に関するご質問やご相談は、どうぞお気軽にお問い合わせください。プロフェッショナルな対応で、お客様の問題を解決いたします。
#鍵交換 #鍵工事 #鍵屋 #緊急対応 #信頼の鍵屋 #ホームズ寝屋川店 #お客様第一
こんにちは、キーセンター大阪鍵匠のブログへようこそ!本日は、2月9日に鍵交換をさせていただいたお客様から再度ご依頼をいただいたエピソードをご紹介します。今回は「戸先の金具のネジが緩んでいるので直してほしい」というご依頼です。鍵工事の範疇ではありませんが、お客様が困っている時にはできる限り対応させていただくのが私たちのモットーです😊。 ご依頼の詳細と現場での確認 お客様からご依頼を受け、現場へ急行しました。現場で確認すると、戸先の金具のネジ穴が広がり、建築用の木ねじが使われていたため、ネジがぐらぐらしていました。このままでは金具がしっかり固定されず、ドアの動きにも支障が出てしまいます。 迅速な対応と解決策 現場での状況を確認し、まずは金具の位置を少しずらして新しいドリルネジでしっかり固定することにしました。広がったネジ穴を修復し、金具が確実に固定されるようにするための対策です。 作業の流れ 1. 現場確認 お客様からのご依頼を受け、現場に到着しました。現場で戸先の金具のネジの緩みとネジ穴の広がりを確認しました。お客様に状況を説明し、修理作業に取り掛かることにしました。 2. 金具の位置変更とネジ穴修復 金具の位置を少しずらし、新しいドリルネジでしっかりと固定しました。ネジ穴が広がっているため、木材用のパテを使用して穴を補修し、新しいネジがしっかりと固定されるようにしました。 3. 最終確認 金具の固定が完了した後、金具の動作確認を行いました。金具がしっかりと固定され、ドアの動きに支障がないことを確認しました。お客様にも確認していただき、問題が解決したことを報告しました。 予期せぬ問題発生 金具の位置を変更し、新しいネジでしっかり固定することで、「これでバッチリ!」と思ったのですが、なんと鍵がかからなくなるというオチが!😅 金具の位置変更によって、鍵の位置がずれてしまったために発生した問題でした。 再修正と最終確認 鍵がかからなくなった原因を特定し、再度金具の位置を微調整しました。鍵と金具がしっかりと噛み合うように調整し、再度ネジを固定しました。最終的に鍵が正常にかかることを確認し、作業を完了させました。 お客様の安心と信頼 今回の作業を通じて、お客様には大変喜んでいただきました。「鍵工事以外のことも対応していただけて本当に助かりました」とのお言葉をいただき、私たちも嬉しく思います。お客様の安心と信頼を第一に考え、どんなご依頼にも柔軟に対応することを心掛けています。 まとめ 鍵工事に限らず、お客様が困っている時にはできる限り対応させていただくことが私たちのモットーです。今回のエピソードを通じて、お客様の信頼と安心を提供することの重要性を改めて実感しました。これからも、お客様のニーズに応じた最適な解決策を提供し、地域の皆様の安心と安全を守るために全力を尽くします。 鍵に関するご質問やご相談は、どうぞお気軽にお問い合わせください。プロフェッショナルな対応で、お客様の問題を迅速かつ確実に解決いたします。 #鍵交換 #鍵工事 #鍵屋 #緊急対応 #信頼の鍵屋 #キーセンター大阪鍵匠 #お客様第一
こんにちは、最新の鍵工事事例をご紹介します。本日は北陸方面からの緊急のご連絡を受け、現場へ急行しました。お客様のご要望にお応えし、迅速かつ確実に作業を完了させました。
緊急対応のご依頼
ある日、北陸方面から親御さんから「息子さんが家に入れなくなっている」との緊急連絡を受けました。息子さんが玄関の鍵を開けることができず、家に入れない状況でした。早急に対応するため、現場へ急行しました。
現場での確認
現場に到着すると、MIWA社のガードロックが原因で玄関のバーが固着してしまい、鍵が開かない状態であることが判明しました。ガードロックには4種類ほどあり、それぞれ金額が大きく異なるため、まずは詳細を確認しました。
鍵の種類と状態確認
鍵の詳細を確認した結果、GAE3という型番のものであることがわかりました。この型番のガードロックは交換が必要な状態であったため、速やかに対応を開始しました。
鍵の交換作業
鍵の交換作業は以下の流れで進められました:
1.現場確認:鍵の詳細と状態を確認し、必要な工具と部品を準備しました。
2. グラインダーでアームを切断:固着したバーを取り外すために、グラインダーを使用してアームを切断しました。作業は慎重に行い、周囲に傷をつけないよう配慮しました。
3. 新しい鍵の取り付け:新しいガードロックを取り付け、鍵がスムーズに動作することを確認しました。
4. 最終確認:鍵の交換が完了したら、鍵の動作確認を行い、息子さんに使い方を説明しました。
息子さんの興味津々な姿
作業中、息子さんが「外した機械をください!」と興味津々で話しかけてきました。私は「分解したらすごい部品数だからびっくりするよ!」と伝え、お帰りいただきました。何にでも興味を持つ姿勢は本当に素晴らしいことです✨
お客様の安心・安全を第一に
私たちはお客様のプライバシーやご意向を尊重しつつ、迅速かつ確実に対応することを心掛けています。今回のような緊急のご依頼にも、迅速に駆けつけて問題を解決することができました。お客様の安心・安全を守るため、日々努力しています。
まとめ
鍵のトラブルは突然発生することが多く、迅速な対応が求められます。私たちは、お客様のニーズに応じた最適な解決策を提供するために、常に学び続けています。新しい挑戦にも前向きに取り組み、お客様の安心と安全を守るために全力を尽くします。
鍵に関するご質問やご相談は、どうぞお気軽にお問い合わせください。プロフェッショナルな対応で、お客様の問題を迅速かつ確実に解決いたします。
#鍵交換 #鍵工事 #鍵屋 #MIWA #緊急対応 #信頼の鍵屋 #お客様第一
こんにちは、キーセンター大阪鍵匠のブログへようこそ!本日は、「片方だけの鍵交換工事」という特別なご要望にお応えした工事の様子をお伝えします。お客様のプライバシーとご意向を尊重しつつ、安心・安全を提供する私たちのサービスをご紹介します。
お客様のご要望にお応えして
ある日、お客様から玄関鍵の上下のうち「片方だけを交換してほしい」というご依頼をいただきました。通常、上下2個同一キーの場合は両方を交換することが多いのですが、今回はお客様のご希望を最優先に考え、片方のみを交換することにしました。
現在の鍵と新しい鍵
お客様の玄関には、MIWA社のPSキーが取り付けられていました。PSキーはセキュリティ性が高く、多くの家庭やオフィスで使用されています。お客様のご希望に沿って、今回交換する片方の鍵はディンプルキー「KABA Ace3250R」に変更しました。KABA Ace3250Rは、ピッキングに強く、高い防犯性を誇る鍵です。
作業の流れ
1. 事前確認
お客様からのご依頼を受け、現場に伺いました。鍵の状況とお客様のご要望を確認し、作業計画を立てました。お客様は鍵交換の理由について詳しくお話ししたくなさそうだったため、深くお聞きせず、スムーズに作業を進めることにしました。
2. 鍵の取り外し
まず、現在取り付けられているMIWA社のPSキーを丁寧に取り外しました。鍵の取り外し作業は慎重に行い、ドアや鍵穴に傷をつけないよう配慮しました。
3. 新しい鍵の取り付け
次に、新しいディンプルキー「KABA Ace3250R」を取り付けました。KABA Ace3250Rは、その防犯性の高さから、多くの方に選ばれている鍵です。取り付け作業も丁寧に行い、鍵がスムーズに回ることを確認しました。
4. 最終確認
鍵の取り付けが完了したら、鍵の動作確認を行いました。鍵が正常に回り、ドアがしっかりとロックされることを確認しました。また、お客様にも鍵の使い方や注意点を説明し、納得いただけるまで丁寧に対応しました。
お客様のプライバシーとご意向を尊重
今回の工事では、お客様のプライバシーとご意向を最優先に考えました。お客様が鍵交換の理由を詳しく話したくない場合でも、私たちはその意向を尊重し、スムーズに作業を進めることができます。安心してご利用いただけるよう、常にお客様の立場に立ってサービスを提供します。
作業後の感想
お客様は、新しい鍵の取り付けが完了した後、「これで安心して使える」との喜びの声をいただきました。お客様の満足が私たちの最大の喜びです。今回の工事を通じて、お客様のご要望に応えることの大切さを改めて実感しました。
まとめ
鍵交換や修理には、お客様のプライバシーとご意向を最優先に考え、迅速かつ確実に対応することが重要です。私たちキーセンター大阪鍵匠は、お客様の安心・安全を第一に考えたサービスを提供しています。鍵のトラブルや防犯対策に関するご質問やご相談は、どうぞお気軽にお問い合わせください。
#鍵交換 #鍵工事 #鍵屋 #防犯対策 #信頼の鍵屋 #お客様第一 #ホームズ寝屋川店
こんにちは、キーセンター大阪鍵匠のブログへようこそ!本日は、初めて挑戦したトステム、エルムーブ片引戸リモコンキー電気錠の調査についてご紹介します。新しいタイプの鍵に挑むときのワクワク感と共に、現場での苦労と解決へのプロセスをお伝えします。
ご依頼の経緯
お客様から玄関片引戸のリモコンキーに関するご連絡をいただきました。「閉める時は鍵がかかるが、開ける時に開かないことがある」という問題です。現場調査を行うために、お客様のもとへ急行しました。
現場での確認
現場に到着し、玄関片引戸のリモコンキーを確認しました。このタイプの片引戸はよく見かけますが、今回は電気錠タイプということで初めての挑戦です。初めての仕事にはいつもワクワクしますが、今回は特に興味深いものでした😊。
しかし、開きドアとは全くシステムが異なり、錠前を外してみたものの、どの部分が問題なのかよくわからず苦戦しました。開戸タイプだとツマミ部分がモーターになっていることが多く、交換も楽にできるのですが、今回はドアの中にアームがあり、モーターでそのアームを動かして鍵の開け閉めをしている様子でした。しかし、モーターの位置も確認できず、どこに問題があるのか特定するのに時間がかかりました。
お客様への対応
お客様には正直に「引戸のモータータイプは初めてなので、メーカーに問い合わせてみます」とお伝えし、現場を後にしました。お客様にも理解していただき、安心していただけたようです。
メーカーへの問い合わせ
現場を離れた後、早速メーカーであるLIXIL(トステム)に写真を送り、問い合わせを行いました。トステム、エルムーブのリモコンキー電気錠について詳しい情報を得るために、迅速に対応しています📸。早く問題を解決できるよう、メーカーと連携して最適な方法を見つける予定です。
今回の学び
初めてのタイプの鍵に挑戦することで、私たちも新たな知識と技術を習得することができます。今回のケースでは、引戸の電気錠システムについて新しい発見があり、これからの業務に活かせる貴重な経験となりました。
まとめ
鍵修理や交換には、さまざまなタイプの鍵があり、それぞれ異なるシステムを持っています。私たちは、お客様のニーズに応じて最適な解決策を提供するために、常に学び続けています。新しい挑戦には不安も伴いますが、お客様の安心と安全を守るために全力を尽くします。
鍵に関するご質問やご相談は、どうぞお気軽にお問い合わせください。プロフェッショナルな対応で、お客様の問題を迅速かつ確実に解決いたします。
#鍵修理 #リモコンキー #電気錠 #鍵屋 #トステム#エルムーブ #プロの仕事 #お客様第一 #新しい挑戦 #ホームズ寝屋川店
こんにちは、キーセンター大阪鍵匠のブログへようこそ!本日は、2月4日に大阪市内で行った鍵交換事例についてご紹介します。このケースでは、さまざまなトラブルが重なりましたが、最終的にお客様の要望に応えることができました。
ご依頼の経緯
2月4日に大阪市内で鍵交換を行ったお客様から、「引戸の扉を一度外した際にドアが倒れてガラスが全て破れてしまった」とのご連絡をいただきました。このお客様は、以前の作業でレールやドアの傾きを直し、低コストで修理を終えたことに喜んでいただいていました。しかし、ドアを交換することになり、新たな問題が発生しました。
新たなご依頼内容
お客様は、当社が取り付けた錠前を自分で外し、別の店舗物件に付け替えてほしいとのことでした。この店舗は4枚扉で、一つは外した錠前に交換し、もう片方は新しい錠前に交換する必要がありました。しかし、ドアの前にシャッターがあり、シャッターとドアの間がほとんどないため、MIWA社PSSL09-1LSの錠前が前に飛び出るのが問題となりました。
現場での確認と対応
前もってお客様から写真を送っていただきましたが、見た目ではわからなかったため、現場で仮付けをして確認しました。シャッターを下ろすと、かすかに擦れる程度でしたが、お客様の了承を得て交換作業を進めました。ドアの傾き調整やローラー調整に手こずりましたが、何とか中心も合わせることができました。
作業内容と結果
交換作業は以下の手順で進められました:
1.現場確認:錠前の状態とお客様のご要望を確認しました。
2. 鍵の選定:問題がないか確認し、MIWA社PSSL09-1LSを選定しました。
3. 仮付けと確認:仮付けを行い、シャッターとの干渉を確認しました。
4. 最終調整と取り付け:ドアの傾きやローラー調整を行い、錠前を取り付けました。
全ての作業は約1時間で完了し、お客様にご満足いただけました。複数のトラブルが重なりましたが、お客様の要望に応えることができたことは大きな喜びです。
お客様の声
今回の作業後、お客様からは「これで安心して使える」との喜びの声をいただきました。トラブルが発生した場合でも、迅速かつ的確に対応することでお客様の満足度を高めることができました。
まとめ
鍵交換や修理は、時折予期せぬトラブルが発生することがあります。しかし、プロフェッショナルな対応と確かな技術で、お客様の要望に応えることが私たちの使命です。鍵のトラブルに遭遇した際は、早めに専門の鍵屋にご相談ください。
キーセンター大阪鍵匠では、お客様の安心と安全を最優先に考え、迅速かつ確実な対応を心掛けています。鍵交換や鍵修理に関するご質問やご相談は、どうぞお気軽にお問い合わせください。
#鍵交換 #鍵修理 #鍵屋 #防犯対策 #迅速対応 #お客様第一 #ホームズ寝屋川店
「戸先の鍵がうまくかからなくなった…」そんなお悩みを抱えていませんか?鍵の不具合は、防犯面でも大きな不安を引き起こします。今回は、実際にキーセンター大阪鍵匠で対応した鍵トラブルの事例を交えながら、鍵の不具合の原因や解決策、予防法について詳しくご紹介します。
事例:戸先の鍵がかからなくなったお客様のご依頼
先日、10年前に引き戸の真ん中の鍵を交換させていただいたお客様から、「戸先の鍵がうまくかからなくなった」とのご連絡をいただきました。早速現場にお伺いし、原因を調査したところ、受け側の凹みが原因でデッドボルトがうまく当たらず、鍵がかかりにくくなっていることが判明しました。
このような場合、放置すると鍵の不具合が悪化するだけでなく、防犯面でもリスクが高まります。そこで、キーセンター大阪鍵匠では以下の手順で迅速に対応しました。
1. 受け側の凹みを確認
受け側の凹みが原因でデッドボルトがうまくかからなくなっていました。
2. 受けを外して板金作業を実施
凹みを修正するため、一度受けを外して板金を行いました。
3. 受けの位置調整
板金後、受けの位置を微調整し、デッドボルトがスムーズにかかるようにしました。
この作業により、戸先の鍵は問題なくかかるようになり、お客様にもご満足いただきました。工事時間は約30分で完了し、迅速な対応が可能であることを実感いただきました。
戸先の鍵がかからなくなる原因とは?
戸先の鍵がかからなくなる原因はさまざまです。以下に代表的な原因を挙げます。
1. 受け側の凹みや歪み
長年の使用により、受け側が凹んだり歪んだりすることがあります。これにより、デッドボルトがうまくかからなくなることがあります。
2. 鍵自体の摩耗
鍵やデッドボルトが摩耗すると、スムーズに動作しなくなることがあります。
3. 戸の歪みやズレ
戸自体が歪んだりズレたりすると、鍵がかかりにくくなることがあります。
4.異物の混入
鍵穴にほこりやゴミが入り込むと、鍵がうまく回らなくなることがあります。
鍵トラブルの解決策
鍵トラブルが発生した場合、以下の解決策が有効です。
1. 受け側の調整や板金
受け側の凹みや歪みが原因の場合、板金や位置調整を行うことで解決できます。
2. 鍵の交換
鍵自体が摩耗している場合、新しい鍵に交換することをおすすめします。
3. 戸の調整
戸の歪みやズレが原因の場合、戸の位置を調整することで改善できます。
4. 鍵穴の清掃
異物が混入している場合、鍵穴を清掃することでスムーズに動作するようになります。
防犯面でも安心なMIWA社の鍵
今回の事例では、戸先の鍵はMIWA社の竪穴くの字型、真ん中の鍵はMIWA社のPSSL09-1LSに交換済みでした。MIWA社の鍵は防犯性が高く、信頼性も抜群です。特にPSSL09-1LSは、ピッキングや不正解錠に対する耐性が高く、防犯面でも安心です。
キーセンター大阪鍵匠では、お客様のご要望に応じて最適な鍵をご提案いたします。防犯性の高い鍵への交換をご検討中の方は、ぜひお気軽にご相談ください
鍵トラブルを予防するためのメンテナンス方法
鍵トラブルを未然に防ぐためには、定期的なメンテナンスが重要です。以下に、鍵のメンテナンス方法をご紹介します。
1.定期的な動作確認
鍵がスムーズに動作するか、定期的に確認しましょう。
2.鍵穴の清掃
鍵穴にほこりやゴミが入らないよう、定期的に清掃しましょう。
3. 潤滑油の使用
鍵が固い場合、潤滑油を使用することでスムーズに動作するようになります。
4. プロによる点検
定期的にプロの鍵屋に点検を依頼し、不具合を早期に発見しましょう。
キーセンター大阪鍵匠の強み
キーセンター大阪鍵匠では、鍵トラブルに対する迅速な対応と高品質なサービスを提供しています。以下の強みがあります。
1. 迅速な対応
お客様のご要望に応じて、最短当日での対応が可能です。
2. 豊富な実績
これまでに多くの鍵トラブルを解決し、お客様から高い評価をいただいています。
3. 防犯性の高い鍵の提案
MIWA社をはじめとする信頼性の高い鍵をご提案いたします。
4. アフターフォローの充実
工事後もアフターフォローを徹底し、お客様に安心していただいています。
鍵トラブルでお困りの方はキーセンター大阪鍵匠へ!
「鍵がかかりにくい」「鍵が固い」などのお悩みがある方は、ぜひキーセンター大阪鍵匠にご相談ください。経験豊富なスタッフが迅速に対応し、お客様にご満足いただけるサービスを提供いたします。
鍵トラブルは放置せず、早めの対処が大切です。防犯面でも安心できる環境を整えるため、ぜひお気軽にお問い合わせください。
お問い合わせはこちら
キーセンター大阪鍵匠
電話番号:0120-492-193
メールアドレスfujiwara@kagi-jp.com
住所:大阪府寝屋川市日新町3-15ホームズ寝屋川店1F
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こんにちは、キーセンター大阪鍵匠のブログへようこそ!本日は、解錠作業のエピソードをご紹介します。鍵屋として、お客様の困りごとに迅速かつ丁寧に対応し、安心と信頼をお届けするために全力を尽くしました。
鍵屋への緊急のご依頼と遅刻の理由
当社の店舗から、「ロッカーの鍵を入れたままロックがかかってしまった」というご依頼をいただきました。鍵屋としてすぐに駆けつけたかったのですが、2時間も遅刻してしまいました。事前に連絡してご了承いただいたものの、遅刻はやっぱり焦りますよね。
現場での対応
現場に到着し、お店に寄って従業員の方と一緒に店舗へ向かいました。道中、従業員の方との何気ない会話が妙に印象的でした。特に、「なんでそこでベルトを締めるの?」と突っ込みたくなるようなシーンもあり、思わず笑ってしまいました。鍵屋の仕事って、こんな楽しい瞬間もあるんです。
解錠作業の流れ
1. 現場確認
現場に到着後、ロッカーの鍵の状況を確認しました。お客様の説明によると、「半分閉まっていたドアを閉めたら、そのままロックがかかってしまった」ということでした。なぜロッカーの鍵がかかってしまったのかは謎のままですが、まずは鍵屋として解錠作業に取り掛かりました。
2. 解錠作業
解錠作業には約30分ほどかかりましたが、無事に完了しました。鍵屋として鍵が開かないと本当にストレスが溜まりますよね。お客様にも「鍵が開かないのは本当に困る」との共感の言葉をいただきました。
3. 最終確認
解錠が完了した後、ロッカーの動作確認を行いました。スムーズに動作することを確認し、作業を終了しました。
職業病の一コマ
鍵がなぜかかってしまったのか、深く考えてしまうのはやっぱり鍵屋の職業病ですね🤔。このようなことが二度と起こらないように、原因を特定することも鍵屋として大切です。
お客様の満足と反応
無事に解決できてホッと一息。お客様からは「鍵が開かないと本当に困る」と共感の言葉をいただきました。私たち鍵屋もお客様の困りごとを解決できて、充実した一日を過ごすことができました。
まとめ
今日も多くのお客様の困りごとに対応でき、充実した一日を過ごすことができました。どんなに小さな問題でも、鍵屋としてお客様の安心と信頼を第一に考え、迅速かつ確実に対応することを心掛けています。鍵に関するご質問やご相談は、どうぞお気軽にお問い合わせください。プロフェッショナルな鍵屋の対応で、お客様の問題を迅速かつ確実に解決いたします。
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